自社の課題から生まれ、自治体の現場で鍛えられた——
micotoの成り立ち
Phase 1: Dogfooding
もともとは自社内の情報共有の課題を解決するために開発。エンジニア以外のメンバーが自発的にAIを使い始めるツールへと磨き上げました。
Phase 2: Local Gov Evolution
セキュリティに最も厳しい自治体での実証実験を開始。極限までノイズを削ぎ落とし、誰もが100%の信頼を置ける「公共品質」へと進化しました。
Phase 3: Enterprise Expansion
そして今、あらゆる企業の「知的資産」を守り、活用するためのプラットフォームへ。エンジニアのいない全ての組織のDXを支える存在になりました。